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ステーキハウス genpei

ステーキハウス genpei

所在地

〒656-2401 兵庫県淡路市岩屋923-4

TEL 0799-73-2941 / FAX 0799-73-2951

営業時間

11:00~14:30(L.O)

17:00~20:30(L.O)

定休日

火曜日 ※火曜日が祝日の場合は翌日

HP/Mail/SNS/MAP

 

 

 
 淡路ビーフ取扱認定店  ステーキハウス genpei

オーナーシェフ 吉田 泰祐

オシャレな店内から

目の前に絶景が広がる

温度管理に気を配り最高の状態で、野菜や魚介類も淡路島産

こだわりのワインや日本酒が揃う

 

 

 最高の食材を、絶景とともに

淡路島の玄関口、淡路市岩屋。

世界最長級の吊り橋として知られる明石海峡大橋を渡り、淡路インターチェンジを降りて海岸線を進むと、国生み神話が伝わる名勝「絵島」のそばに一軒のステーキハウスが姿を現す。

それが、ステーキハウス Genpei

扉を開けた瞬間、目の前に広がるのは大阪湾の大パノラマ。

青く輝く海と空、その先には明石海峡大橋、そして神秘的な姿を見せる絵島。

まるで一枚の絵画のような景色が訪れる人を迎えてくれる。

そして夜になると、その表情は一変する。

神戸の街並みが煌めき、ライトアップされた明石海峡大橋が幻想的に浮かび上がる。

最高の料理を味わうための舞台として、これ以上ないロケーションがそこにある。

 

目で愉しみ、舌で味わう

Genpeiの魅力は、料理そのものが一つのエンターテインメントであることだ。

目の前の鉄板でシェフが繰り広げる華麗な手さばき。

香ばしい音と立ち上る香り。

五感を刺激するライブ感が、特別な時間を演出する。

主役となるのは、淡路島が誇るブランド牛「淡路ビーフ」。

そして、豊かな自然の中で育った「淡路牛」。

さらに、目の前に広がる海から届く新鮮な魚介類もGenpeiならではの魅力である。

肉だけではない。

海の幸もまた、この店の自慢の一皿となっている。

 

素材の力を最大限に引き出す

良い食材は、それだけで価値がある。

しかし、本当のおいしさを引き出すには技術とこだわりが必要だ。

Genpeiでは、食材だけでなく調味料にも徹底してこだわる。

例えば塩。

使用する藻塩は、目の前に広がる海の海水から精製されたもの。

素材の旨味を引き立てるために最適なものを選び抜いている。

肉の焼き加減。

魚介の火入れ。

一皿ごとのバランス。

細部にまで妥協を許さない姿勢が、料理の完成度を高めている。

 

妥協しないことが、最大のこだわり

長年にわたり、多くの著名人やスポーツ選手が足を運んできた。

それは決して偶然ではない。

本物を知る人たちが求めるのは、本物の味だからである。

オーナーシェフ・吉田氏は語る。

「妥協しないこと。それが一番のこだわりです。」

仕入れにも。

調理にも。

サービスにも。

一切妥協しない。

その積み重ねが、多くの人々の信頼につながっている。

 

 客様の口福(こうふく)のために

絶景がある。

最高の食材がある。

そして、その魅力を最大限に引き出す技術がある。

目の前に広がる明石海峡の景色とともに味わう淡路ビーフ。

その体験は、単なる食事ではなく、淡路島の思い出そのものになる。

最高の食材を、最高の景色とともに。

ステーキハウス Genpeiは今日も、訪れる人に特別な時間を届けている。